こんなふうに考えてませんか?

カーフィルムなんて何処で貼っても同じ

価格が安ければそれでいい

せっかく大事な愛車にお金を払って貼ってもらうわけですので、何処で貼るかの施工店選びは重要なポイントです。施工店によって、使っているフィルムも違えば、貼り方、経験、技術なども違い、それによって当然仕上がりにも差がでます。

AWNでは豊富な経験と実績、それと貼り方にトコトンこだわった職人が必ずあなたの満足のいく仕上がりをお約束致します。

FEATURE職人のこだわり

頑固職人 岩山

作業時間はタップリいただく

フィルムを貼るためには水を使うので、完璧な養生をする。
きれいな仕上がりにするために、ドアの内張やリヤシート、リヤパネル、ボードなど外せるものは極力外して作業を行う。
リヤドアに三角形の小さなガラスが付いている車種は、それも外す。
小さなごみやフィルムの折れや傷、少しでも納得のいかない時は容赦なく貼りかえる。
しっかりと乾燥させてから最終チェックをする。
(なぜ乾燥させるかといえば水がフィルムとガラスの間に残っていると、小さなゴミやフィルムの折れなどは確認できない。そのため確認できるところまで乾燥させてから最終チェックを行い、完璧な状態でお客様にお渡しする。冬場は特に乾きが悪いので遠赤ヒーターを使って乾かす。)

  • 三角窓を外す
  • ライトを当てて念入りチェック
  • 三角窓

あえてフィルムのカットは手切りする

昨今ではフィルムをコンピューターカットする業者が多くなっていると思うが、弊社ではあえて手切りにこだわる職人がいる。
理由はドアのパッキンにフィルムを差し込む長さとか、ガラスを下げた時のガラスの際に1~2ミリほど開けて貼るが、ガラスには微妙な個体差があり、それに合わせてカットしないと1~2ミリの隙間が均等にならない。
リヤドアの三角形の小さなガラスは、コンピューターでは外す前提でプログラムされていないので、外して貼る場合には適さない。
頑固な職人なので自分のカット方法で自分の貼り方を貫く。

  • 手切りにこだわる
  • リヤガラス

UV-CUT FILM透明断熱UV-CUTフィルム

お肌に有害な紫外線を約99%カットします。
また、シートや内装はもちろん、お肌も紫外線による褪色から守ります。
紫外線と同時に赤外線(熱線)もカットします。
夏季は日射による車内の温度上昇を抑え、冷房効率をアップし、冬季は車内の熱の放出を抑え暖房効率をアップさせます。
また、万が一事故等でガラスが割れた場合、ガラスの破片が飛び散って大変危険です。
フィルムを貼ることで飛散防止となり安全です。

GRADATION Archtype Sun Shield Filmグラデーションサンシェードフィルム

夏の強い日差しや、朝、夕に正面から来る眩しい太陽光はドライバーにとって非常に不快に感じるものです。
サングラスは眩しさを防ぐことはできますが、暗さにより瞳が大きく開かれているため隙間から入った紫外線を多く吸収してしまいます。
また、サンバイザーは補助器具ですので視界を狭くしてしまい、カーブが続く道路やトンネルが多い高速道路などではかえって危険な場合もあります。
フロントウィンドウ用「SUN SHELD FILM」はこのような正面の光から目をやさしく守り安全運転をより確かにする商品です。

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